と言うものです。
確かににそんなことを感じるときがあります。
話をしていてもなんとなく聞いてくれてない状態の時、真剣でない状態の時な
どは態度で何となく分かるものであります。
卓球で練習試合をしていても、相手が身が入ってないのが何となく分かる。
劣勢で投げやりになっている状態がもろに分かる人もいます。
くされていると分かる態度の時もあります。
特に私の年下の選手は私に負けるのが悔しいのか?
そういう態度の人もいます。
練習試合でも、終わると軽く会釈程度に握手を手に軽く触る程度にしますが、
そういう人はそれもせずに、さっと卓球台から離れてしまいます。
が良いらしいときは手を触る程度のタッチはします。
この人はこういう人なんだな~ と思ってお付き合いをしていますが、自分自
身で気が付かないことにはどうにもなりません。
そんなに人が悪い人ではないと思える人ですが、何か自己中的な面が見え隠れ
しています。
人それぞれですが、悪気はないんでしょうが、ちょっとした態度で、相手の方
は、余計なことを考えてしまいます。
人のことを生意気に言えた身分ではないですが、自分ではそういうことをしな
いように、そういう人に会ったときは、俺はこんな態度はとらないぞといつも
言い聞かせています。
それでもまだまだです。
「以心伝心」気を付けて生きていきたいものです。
ご訪問ありがとう。
*「十人十色 人生いろいろ」にリンクします。




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